Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

目覚め

 

 

 

私は2008年に本来の自分に目覚めました。

私にとって本来の自分とは、Spiritual Anatomy®という

不思議な宇宙的なワークを、より多くに人に施す人です。

 

目覚めたばかりの頃はもちろんワークに名前もありませんでした。

ただただ毎日不思議なことが起こりました。

人々が私に会うだけで、その人たちがどんどん癒され、

そしてその人達の人生が大きく変わり始めるのです。

 

最初は偶然が重なっているだけだと思いました。

しかしそう思えば思うほど不思議な現象が増幅していきました。

そして私は混乱しました。

 

拒食症や過食症、そして鬱が消えたのは嬉しいけれど、

なんだか普通の人ではない人になりつつある自分に恐れを抱き始めました。

何度もこの現実から逃げました。

私は1児の母であり、主婦なのだと言い聞かせました。

家を守り、主人をしっかり支えるのが私の仕事と言い聞かせて不思議な

現象からとにかく逃げ回りました。

 

すると、主人の仕事が突然無くなってしまったのです。

私たちはもう笑うしかありませんでした。

私が 生活費を稼がなければならない状況まで宇宙は私を追い込んできたのです。

 

仕方なく私は、カウンセラーとしてセッションをオープンさせました。

ヒーラーになることには抵抗があり、もともと心理学を大学で学んでいたのでカウンセラーでセッションを始めたのです。

ほとんどコマーシャルもしていなく、ブログを書き始めただけだったので

誰も来ないだろうと思っていました。

 

しかし、私の予想を超えるほどクライアントさんが来てくださり、

たった1ヶ月で予約がいっぱいになってしまいました。

娘が小さかったので、誰かが彼女の面倒を見なければならなかったのですが、

私の仕事が一瞬であまりにも忙しくなっていまい、主人が娘の世話と家事に追われ、新たに仕事を見つける機会をなくしてしまいました。

この忙しさは、ほんの数ヶ月でおさまるだろうと思っていたのですが、

気がつけば今に至ります。

この間も、主人は何度か仕事に戻ろうと試みました。

私もそのサポートをしました。

しかし、そうする度に我が家にはとんでもない災難が起きるようになりました。

最近は家族で誰もこの話題に触れなくなりました。

彼が家を守り、私が仕事をするスタイルでずっと来ています。

 

私の話は、こんな感じです。

 

地球のワーカー達

最近よくわかるようになったのですが、私のように地球でのワーカーとして生まれてきている人はこの世にたくさんいます。

しかし、こういった人でもこの世の波動が低すぎて目覚めることができなかったり、また目覚めてからおかしくなっていってしまい、ワーカーとしてしっかりと

活動できないという現実が起こっています。

 

これには宇宙の存在も頭を悩ませ、

最近では、精神的に健康で、この世に貢献することに熱を注げる強い魂を

ワーカーとしてリクルートし始めています。

これはどういうことかと言いますと、

魂の契約の中にワーカーになるという契約がないけれど、

ワーカーになる流れができるということです。

 

サイキックリーディングをしていましても、

最近は未来が全く読めない状況です。

これは、読めないというよりは宇宙の流れにより

私たちの未来が変わるので、読んでもあまり意味がないという意味です。

みなさんの未来は宇宙の流れ次第とも言えますし、

またみなさんの強い意志で未来はいくらでも変えられるし、

宇宙はその強い意志をサポートしてくれるのです。

 

COCOROカレッジでSpiritual Anatomy®のプラクティショナーを目指してくださる方の中にも魂の契約にはない方でも、その方の熱い思いでどんどん能力を高められ、

宇宙からサポートを得ている人もいます。

逆に、この人はワーカーになるのだろうなとこちらが見ていて思う人でも

三次元の誘惑や恐れに負け、ワーカーになれないで終わっていく人もいます。

 

とても残念です。

 

Spiritual Anatomy®のプラクティショナーコースは私が宇宙から頼まれた時に、

開催します。

そして 内容も実は毎回違っています。

その時来る人たちに合わせて伝授すべきものが降りてきてしまうので

仕方がないのかもしれません。

 

一つだけ変わらないことは、

スピリチュアルカウンセリングです。

名前はなんであれ、私のオリジナルのカウンセリング方法は全ての生徒にお伝えしています。

この授業には、宇宙の背景や動き、そしてワーカーとしての仕事や役割、そして人々の心の動きや心理をスピリチュアルな側面から学んでいただきます。

これがベースとなり、ドラゴンヒーリングやサイキックリーディング、そしてヒーリングが上手にできるようになるのです。

また、Spiritual Anatomy®のプラクティショナーコースはこれだけでは終わらず、

プラクティショナーになるためには、

私かアプレンティスから20時間の個人セッションを受けていただくという条件があります。

この時間は何の時間かというと、

ご自身の3次元での学びをある程度終わらせていただくための時間です。

私のように宇宙から無理やり目覚めさせられた人は、

3次元の学びも強制的に猛スピードで終わらせられるという試練が目覚めの後にやってきます。

やってきました。。。

ですが、ご自身で志願してワーカーになりたい方の場合は、

私がこの試練をみなさんに課す役割となるわけです。

もちろん20時間以上要する方がほとんどですが、

ひとまず20時間としています。

 

そして次の修行が、ケーススタディー。

こちらは50時間無料でクライアントさんにセッションをしていただく時間です。

この時間は、さらにご自身を3次元から5次元に意識を移行させ、

広く寛大な心で人々を導ける人になるための修行時間となります。

もちろん実際にセッションが上手くなるための研修期間でもあります。

 

文字で見るとなんだかよくわからないかもしれませんが、

この過程を、水を得た魚のように進めてくださる魂も多く、

私も驚いています。

そういう時は、宇宙のサポートを感じてなりません。

ですから私も全身でバックアップをさせていただきます。

 

最初、とっても意気込んで来てくれた人が

どんどん落ちてく場合もありますね。

カルマが強すぎる方々ですね。

乗り越えるものがご自身が想像していたよりも大きく、

なかなかご自身と向き合えないでいる場合です。

こういう方はいろいろな理由をつけてご自身の心の掃除を後回しにされます。

しかし、こういう方も頑張れ〜!とエネルギーレベルで応援しています。

COCOROカレッジは少し特殊かもしれません。

ウェブサイトを読んだだけでは何だかよくわからないことも書いてあります。

100個くらい質問事項を書いて事務局に送ってくださる場合もよくありますが、

Spiritual Anatomy®のプラクティショナーコースは頭で理解できるものではないでしょう。

こうすればこうなるとお約束できるものでもなく、

逆にご自身の魂と宇宙だけが知っているとも言えます。

こんなコースですが、

ハートがキュンとなった方は、是非お待ちしております。

8月26日、27日、セミナー受講者は

プラクティショナーになるための条件である20時間の個人セッションを

15時間と致します。

Spiritual Anatomy® プラクティショナーコース in London

 

 

 

✳︎本当の自分に生まれ変わるためのプログラム✳︎

Momoyo来日セミナー

2017年8月26/27日 詳細はこちらから.