Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

Spiritual Anatomy®を私に降ろしてくれている存在たちが私と

コンタクトを取る時のツールは、もっぱらチャネリングなんだよね。

でもチャネリングは人間界の私たちが使う、英語、日本語、

というような言語ではないんですね。

そして彼らの次元は私たちの意識次元とは違い、時間の感覚がない。

過去、現在、未来、が同時に存在する。

つまり、彼らが言っていることをこうしてブログに書き起こすことはとても困難。

それでいて誤解が生じやすい。

なるべく無の境地で聞いてくれると嬉しいです。

 

 

今日は、

Spiritual Anatomy®を私に降ろしてくれている存在の一人からのメッセージ

↓↓↓

 

 

 

 

エネルギーやスピリチュアルというのは、

目で見えるものでもなければ、科学で証明できるものでもない。

しかし、体感できる人がいる限り、そこには何かが存在することに間違いはない。

 

 

ブログで伝えられることというのは何なんだろうか?

それは、私たちからの情報をできるだけ誤解が生まれないように伝えるしかないのだろう。

しかし、読む側の人それぞれに、

思考が存在し、その思考を介して読まれてしまうため、

メッセージがまっすぐ届くことはほぼゼロに近いと言える。

私はセミナーが好きだ。

セミナーは直接エネルギーで伝えて、体感を与えてもらうことができる。

その人の体感は、その人だけのものだ。

 

ちなみに、私たちがMomoyoとコンタクトを取るときは、

Momoyoの思考は完全に止まっている。

そうでなければ、私たちのメッセージが彼女の思考によって、

捻じ曲げられ、素直にストレートに届かないからだ。

しかし、Momoyoも人間界では人間だ。

普通の人よりは簡単だが、彼女の思考が止まっている隙を狙うのは困難である。

 

 

思考を止めて聞いてほしい。

チャンネルだけを開けてパイプになってみてほしい。

 

私が皆さんにこうお願いしたところで、

きっとみんなイライラするだろう。

 

 

皆さんは、思考の止め方を忘れてしまったからだ。

 

 

もっと言ってしまえば、自分の思考ごと自分だと信じるようになってしまった。

思考する自分が自分だとも思っているようだ。

 

 

今人々に必要なこと、

それは自分の思考を知ること。

自分が思考していることを知ること。

そしてその思考は人間部分の自分から湧き出てきているものではあるが、

本当の自分ではないと知ること。

そして余裕がある人は、思考の止め方を思い出すと良い。

瞑想状態になればいいのだ。

Spiritual Anatomy®を一度でも受けた人であれば、意図すれば瞑想状態にいつでも入れるはずだ。

それ以外にも多くのライトワーカーが

皆さんに思考の止め方を伝えているはずだ。

 

あなた方は、

あなた方が思っているよりもはるかに自分を操れる高い能力を秘めている。

しかしその能力は思い出そうとすることでしか、思い出せない。

そこは諦めずに、少し努力をしてください。

自分を信じる努力をしてください。

 

 

スピリチュアルは、目には見えない。

科学でも証明はされない。

されることはこの先何年もないだろう。

しかし、それを待つ必要もない。

これらの能力は確実に皆さんの中に眠っているものなのだから。

 

 

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〜 ドラゴンに出会ってお願い事を叶える〜

セッション日: 2月12日−23日 (スカイプ) キャンセル待ち

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Spiritual Anatomy®ドラゴンゲートセミナー

セミナー日程:3月30日ー31日

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