Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

このところ、ずっと次の次元に向かうことについてブログに書いてきました。

とは言え、私は精神的な病をスピリチュアル観点から治していく専門家でもありました。

 

多くの人がこの二つがどうつながり、交わるのか疑問だったことでしょう。

少なくとも私自身、人々を次の次元に導く能力と、精神病を治す能力の二つが私に与えられていることは疑問で仕方がありませんでした。

 

しかし、たくさんの精神患者さんを見させていただいて、

その答えがようやく見え始めてきました。

 

 

例えば、鬱というのは代表的な精神の病気の一つですが、

私はその方々と携わる上で、

鬱の重度であるから、治るのに時間がかかり、軽度であるから早く治る

ということではないと知りました。

重度であっても、一瞬で治る人もいれば、軽度でもまったく改善しない人もいます。

 

 

この差について、長年疑問を抱いてきたわけですが、

その答えは、私に与えられた能力にヒントがありました。

”人々を次の次元に導く能力”です。

 

 

数年私の中で、

人々を次の次元に導く仕事と私は精神的な病をスピリチュアル観点から治していく仕事が

全く別々にあったわけなのですが、

昨年くらいからこの2つの仕事が1つになり始めたのです。

 

つまり、心の闇から抜け出した人から次の次元に移行していくのだと

はっきりわかるようになったのです。

 

次の次元に移行する強さがある人は、心の闇からの抜けが非常に早い。

 

この答えにたどり着きました。

 

多かれ少なかれ、人は自分の心の闇に囚われてしまっています。

 

 

しかし、これはそういう設定になっているので

仕方がありません。

ゲームでいうところの、

心の闇から抜け、愛に目覚めることに成功した人だけが、

次のレベルにいくことができるというものです。

 

 

しかし、このゲームで第一面をクリアーしていく上で、

人々は、ゲームの第1面をクリアーし、第2面にいくんだという

目的を忘れてしまったんです。

 

そもそも心の闇から抜け出すことが、

このゲームの目的でもあるにもかかわらず、

ストーリーにはまりこんでしまって、

第1面をクリアーし第2面にいくことを忘れてしまった。

 

 

私はこれから数年、

人々を次の次元に導く仕事と私は精神的な病をスピリチュアル観点から治していく仕事が

同時進行していくだろう。

 

しかし、その目的は、

一人でも多くの人が第2面に進んでいただくためだ。

 

 

そしてセミナーをやる目的は一つ。

第2面とはどんな世界なのか、是非垣間見ていただきたい。

体感していただきたい。

第1面にいる人に、第2面の世界を見せるには、

多大なエネルギーを要する。

第2面を垣間見てはいけない人はいない。

しかしセミナーの本当の目的を理解していてほしい。

第2面の世界を見せることが目的のセミナーで、

第一面の問題や悩みを持ち込んでしまったり、第一面の

ストーリーを変えることを期待されてこられてしまうと、第2面を見せるに

要するエネルギーが予定より10倍ほどかかることになる。

そして人々を第2面に進ませるスピードまで遅らせてしまうのである。

 

 

 

 

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