Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

昨夜、イギリス人が書いた面白い記事を読んでいました。

彼はサイキックとかスピリチュアルとは全く無縁で、

小学校で経済を教えている学校の先生なのですが。

 

10年程前から突然、

人間の言葉ではない言語で話しかけられるように

なったそうなんです。

内容はかなり面白いものでしたが、

彼が言うには、

とにかくいまの銀行のシステム、

国々の成り立ち、では第三戦争が起きる可能性が高いのだそうです.

そして第三戦争が起きたら、今地球上に存在する

全ての魂が神様の手によって消されてしまうのだとか。。。

 

ちょっとビビってしまいますよね。

魂って消されちゃうんだ〜とか思いました。

そしてなんだか不思議ですよね。

 

もちろん彼の話が真実だとかそうでないとかは

どうでも良くて。

 

私は、彼の話に

共感できる点というのがたくさんあったのですね。

それで、いつも私にメッセージをくれる

宇宙人のようなあの不思議な存在に聞いてみました。

私、もっと出来る事があるのでしょうか?

もしあるとすれば、教えてください。と。

 

するとその2秒後、

私から遠く離れたところにある携帯から

突然、

「世にも奇妙な物語」のあの音楽が鳴り出したんです。

 

タララララン、タララララン、タラララランラン、タララララン♬

そう、あの曲。

結構大きな音だし、私あの音楽めっちゃ怖くて嫌いで、

パニックってあわてて止めようとしたんですが、

発信源がわからない!!!

 

怖すぎて一度電源を切りました。

 

いつもいつも

わかりやすいいメッセージをくれるとは

限らないんですよねー、彼ら。

ひねりが聞いていると言うか、

ウケ狙ってみたりとか。

基本ふざけていますから。

それでいて結構シビアなメッセージとか

降ろしてくるから、どっちやねん!

とツッコミたくなるのですが。

 

この世にも奇妙な物語の

音楽も何かのメッセージと言うか、

私の質問に対する答え。

なのですが未だその答えはわかっておりません。。。

誰かわかった人は教えてください。

 

2月のコースのときも、

言われている事がわかるまで4時間程かかりました。。。

 

まあ、目の前の人生を一生懸命楽しんでいれば

それでよいし、そうでなければホラーだよ、

という単純なメッセージなのかもしれませんが。

 

それにしても、めっちゃ怖かった。。。

 

さて、来週からは

ロンドンでいよいよプラクティショナーコースの

開催となります。

 

イギリスはすっかり秋?!というか若干冬になろうとしておりますが 笑。

 

お伝えしなければならない情報も

ダーっと降ってきております。

また去年とは全く違ったコースになりそうです。

 

このコースは

霊気のように、

数日間受ければそれで使えるようになる

というものとは全く異なっております。

どちらかと言うと、イギリスの臨床心理学科のように

数年学びながらトレーニングを受けつつ、

同時に自身をしっかりと強くしていくものに似ています。

 

自身を強くして行くというところが

ワーカーにとっては知識を得るよりも

スキルを学ぶよりも、魔法が使えるようになるよりも、

大切ですね。

 

自身が人間としてしっかり

大地に足を付けて立っていなければ逆に

どの知識もスキルも魔法も使いこなす事が出来ないでしょう。

 

そして自身を強くするという

その意味は生きる事を生きるという事です。

この言葉、簡単そうで、意外に頭で理解できるものではないでしょう。

これが体感としてわかる日はそれぞれ完璧なタイミングでやってきます。

 

そしてまた、

Spritual Anatomy®も単純に奥が深く、

そのすべてを皆さんにお伝えする事が非常に難しいものですね。

 

お伝えできるタイミングが

一人一人違っているというところもポイントなのですが。

 

その全てがいろんな意味で完璧で、

私自身が毎回感動させていただいています。

ご興味を持っていただき、ご参加を決断頂きました皆様、

本当にありがとう。

近くに公園がたくさんありますから、

たくさんイギリスの緑はまた日本の緑とは違っています

が本当に妖精が出そうに波動が高いところがありますよ。

たくさんそのエネルギーを吸って帰ってくださいね。

お会いできる日を楽しみにしています!