Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

私の仕事

 

私の仕事は、かなり特殊かもしれません。

人に聞かれるとそう簡単には答えることができないからです。

 

先日ロンドンで開催されたフェスティバルではワークショップやステージがない時間は、ブースに立っていることが多かったのですが。

ブースを通りすがる人に、何やる人?と1日100回以上も聞かれました。

何万人という来場者なのでそりゃ仕方ないか。

でね、私そうやって聞いてくる人に、

“私もよくわからないの〜!”

って答えてしまっていたんです。

質問した人にびっくりされました。

“こういうブースに出店する人って必死で自分のことを説明して

売り込んだりするのに、あんたは何もしないのねー。“

と感心されたりもしました。

だって、口で説明がつくものじゃないんだもん。

興味があったらワークショップに来てね。

みればわかるから。と言ったりすると意外に来てくれる。

私が言うのもなんだけれど、

参加してくれた人は必ずSpiritual Anatomy®を大好きになってくれる。

 

 

宇宙テクノロジー

 

私ってプライドが高いのかな。

それともSpiritual Anatomy®をすっごく信じているからなのかな。

わかってもらうおうとか思うのすごく嫌なんだよね。

知りたいならつべこべ言わずに体験すれば?って思ってしまって。

私のウェブサイトにもあまり何も説明がないし。。

だって、会場にサナトクマナと、龍を降ろして一緒にセミナーやりますなんて

書けないし。

書いてもいいけれど、変な誤解をする人が増えそうでしょう。

“ガイド”とか、“龍”とかって言葉を出すと、

彼らが私の苦労を全部吹っ飛ばしてくれるでしょて勘違いする人多いんだよね。

でも、そんなのありえないし。

むしろガイドとか龍とかって苦労から逃げんなよー!!

ってみんなのことを目覚ます役割なんだよね。

でもさ、やっぱり高次元の存在のやり方はいつも感心する。

人間業じゃないっていうか。

ハイテクノロジーって感じ。

脳の配線とかをシャーーーって変えちゃうんだよね。

私はセミナーを開催するたび、開催中にいろんなワークを学ばせてもらうの。

それ、そうやってやればいいんだーとか。

だから私自身も、もうずっとスキルアップして行っている感じ。

宇宙テクノロジーに終わりはなさそう。

 

だからさ、頭で理解しようなんて思わないほうがいいんだよね。

そう思った瞬間に、難しくて混乱して理解できない自分に落ち込んでしまう。

世の中には頭で理解できるヒーリングやセラピーワークが沢山あるから理解したい人はそういうのを説明してくれる人のところに行ったほうがいいね。

私のとこに来る人はそういうの求めたらダメだよ。

子どもになってきてほしいの。

癒しと遊びは同じなの。

遊んでいるうちに癒されるのが一番早い。

笑って泣いて床を転がされて、

ガイドや龍に遊ばれたもの勝ち。

だって彼らはそうやって私たちのことを変えてしまうんだもの。

彼らにとって人を癒すことは遊び。

そして私たちに子どものような遊び心を思い出させることが目的なんだよね。

私の心は子どもみたいだったから、

それで彼らに選ばれたんだと思う。

今思えばうちの家族みんな子どもなんだよね。

だから私が子どもの頃はこの子ども大人に苦労させられたけれど。

 

イギリス人ってどこか生真面目なの。

だからこういう私ってあんまり受け入れてもらえないんだけれどねー。

でもね、彼らも面白いの。

真面目くさった顔でワークショップの後なんかは、理解したくて私に質問攻めしてくるわけ。

でも私が茶化して何にも説明しないのね。

そしたらすごく消化不良を起こすの。

でもね、やっぱり次セミナーやるとそういう人ってちゃんと来てくれるわけ。

そういうの見るとさ、なんだーやっぱ子ども心思い出したいんじゃーんって

思うね。

 

 

Spiritual Anatomy®は誰の中にも存在するものだから。

頭で理解できなくてもなんだか納得しちゃう自分がいるんだろうね。

可愛いー。

 

 

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