Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

幼少期の自分を癒す

 

 

なぜ幼少期の自分を癒すと良いかは

前回のブログをご覧ください。

 

 

さて、先日幼少期のご自身を癒すことが

今の自分を愛することにつながりますよ。

というお話をさせていただきました。

 

自分を愛せなくなった

鬱、摂食障害、対人恐怖症、依存症、

またはここまでではなくともなんだか自分に自信が持てなかったりする方、

自分のことが好きになれない方、というのは、

原因は全てご自身を愛せなくなったことにあると思っています。

 

ではなぜ自分を愛せなくなったのでしょう?

 

その答えは、幼少期のご両親との関係と深く繋がりがあります。

 

ハートにアクセス

幼少期のご自身を癒す方法、そして本来のご自身を取り戻す方法、

として私が使う方法はハートにダイレクトにアクセスするという方法です。

 

みなさん、私のYouTube番組やセミナー風景の写真等で、

人々が床に倒れて横たわっているのをご覧になられたことはありますでしょうか。

また倒れているだけではなく、体が縦横斜めに揺れている

奇妙な光景と思われるような映像をご覧になられた方もいるかもしれません。

 

 

ハートの持つ力

 

まだまだ科学では証明されない

人間の不思議はたくさんある気がします。

その一つがハートの持つ力です。

 

セミナーやセッションでは

ハートをが持つ本来の力を使ってご自身の幼少期を癒すという

ワークをよくご紹介します。

やり方はとても簡単です。

7月のセミナーでは2日目にやります。←これコマーシャル。。

私ね、脳ってただのアンテナなんだと思っているのです。

これは何千人という頭を触ってきて私が勝手に得た答えなのですが。

 

脳のアンテナをハートに繋げてあげると、

ただそれだけでハートが幼少期をご自身を癒し始めます。

やり方は本当に簡単。

だけどパワフルすぎて、

これまで溜めてきた悲しい感情や悔しい気持ち、やるせない感情を全部勝手にます。

ですからセミナー会場では、泣いたり笑ったり暴れたり床をゴロゴロ転がったりと、割と遠目で見ている方からすると気持ち悪い光景に見えてしまうかもしれません。

 

 

 

しかし人によっては脳とハートをつなげることを拒否するという方がいます。

(実は、結構います。)

その理由は、幼少期のトラウマが多すぎることにあります。

このような方にはこのワークはあまり効果がありません。

セミナー1日目にやる自分カウンセリングの方法でまずはトラウマを少しずつ癒してからが良いでしょう。

 

ハートと繋がることが1度でもできた方は、

毎日繋がることをお勧めします。

この方法もセミナーやセッションでお伝えしています。

毎日繋がったほうがいいというのは、

毎日幼少期の自分を癒すほうが、より早く自分をありのまま愛することができるからです。

 

 

 

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2017年8月26/27日

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