Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

西の龍が死んだ

 

 

 

数日前、

夢ではっきりと

 

 

「西の龍が死んだ」

 

 

と伝えられた。

 

 

私は夢の中で混乱した。

 

 

龍って死ぬの?

西の龍って何?

と。

 

すると2匹の龍が私をじっと見つめている風景に

移動した。

どこだかわからないけれど神社であろう屋根に2匹の龍が横たわっていた。

 

 

私はその龍たちを見てなぜか左側にいるのが東の龍で右側にいるのが西の龍だとわかった。

西の龍はすごく眠そうだった。

眠くて眠くて目が開けられないんだという感じだった。

 

私は西の龍は死んだと聞いたけれど、

実際は弱って眠りに入ろうとしている感じなんだとわかった。

 

 

よかった!

死んでいなかった!!と私は喜んだ。

 

すると私のところに、

東の龍がやってきて私に言った。

 

「西の龍を目覚めさせなさい。 」

 

そうじゃないと日本がっ。。。

 

 

 

そのなんだかよく分からない悲壮な感じの東の龍のメッセージで目が覚めた。

 

 

この夢はあまりにリアルで

夢ではなかったことが目覚めてからわかった。

 

多分、私西に行かなければならないんだ。

 

 

いつも日本に行くたびに、

私が日本のためにできることってホント微力だな。

って落ち込んでしまうんだよね。

 

でもね、

落ち込んでいる時間があったら前に進めっていうか

その時間にももっと何かできるよね。

 

だからね、近いうちに私は

西に向かうことにしました。

どうしてもやらなければいけないことがあるので。

そしてこれは皆さんにも関係があることみたい。

 

準備が揃ったらお知らせしますね。