Spritual Anatomy®によるスピリチュアルと心理学のセミナー・ワークショップ

Spiritual Anatomy®はヒーリングではないのです

このワークは私達の内側に例外無く存在する魂に目覚めるワークです。

 

とてもパワフルですが、

とてもシンプルです。

 

他には何も必要が無い事を私は知っています。

 

なぜなら、私は世界一、

自分に自信が無く、世界で一番迷惑な存在であると、

それが真の自分だと強く信じ込んできた張本人だからです。

 

あの頃の人生は

すべてをコントロールしておかなければ

不安で、心配で、怒っていました。

でもすべてが上手く行きませんでした。

何もかもが最悪。

 

今はねー、なーんにも心配しません。

毎日笑って、笑って、笑い転げて、笑いすぎて泣いて、

明日の事や将来の事は何も心配なくお気楽に過ごしています。

でも苦しかったあの頃よりは好奇心は旺盛でやってみたい事や

経験したい事がたっくさんあって、とても忙しいです。

でも、不安はありません。

人に腹を立てる事もほとんどないのです。

 

その理由は、

私が癒されたからでも、努力したからでも、変わったからでも

ありません。

 

人生を起こしているのはこの自分の内側に存在する宇宙

だと思いだしたからです。

 

でも知っていたのは私の頭(脳みそ〜。)ではありません。

感覚、体感なのです。

 

宇宙とは高次の自分でもあり、つまりどんな人生も私達個人のコントロールに

より起こるわけではなく、宇宙によって計画され、起こされているからです。

内側の魂を感じ、繋がっていると、

宇宙が自分そのものだという事がよく感じられます。

この世には私しかいないワケです。

 

本当にこの感覚はどこまでも広がり、

人生の在り方が全くこれまでとは変わるでしょう。

起こる出来事にはほとんど左右されなくなり、

安心感、幸福感、時にはスリルを楽しんだり。

 

そして魂はそれぞれ素晴しい才能を持ち合わせています。

 

セミナーを受けてくださった方は

Spiritual Anatomy®がどれくらいパワフルで、シンプルか

ご存知かもしれません。

え?それだけ?

って思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

 

本当にそれだけです。

 

しかし、この魂とやらはずっと存在します。

どこにも行かず、ずっとただ在るのです。

ですが、魂へのアクセスを邪魔するのが

傷を追ったCOCOROやそれによって沸き起こる不安とか恐れです。

実はこの傷達の一番の恐れというのは、

ありのままになる事なのです。

ありのままの自分だったらこうなってしまう、駄目な私、

などなど無意識のうちにもの凄いジャッジが起きます。

 

このジャッジがどうにも、

内側の私達のへの目覚めをブロックしていまうのです。

 

奇跡や、ミラクルや、自分の可能性、を信じないで

頑に努力とコントロールで生きたがるのが傷達。

 

あまりにも、ジャッジがブロックが強い場合に、

私は傷を癒す事がありますが、

それは私が皆さんの傷を癒すわけではなく、

傷を癒す力を持っている皆さんの魂を開く事によって

皆さん自身の魂への気づきに癒されるのです。

 

魂は宇宙の細胞みたいなもの。

宇宙はどこまでも無限であり、

どこまでも私達そのものなのです。

 

魂を生き始めると、

お金の稼ぎ方は確実に変わります。

お金は稼ぐものではなく、魂から湧き出る愛というエネルギーへの

対価として自然と循環していることでしょう。

 

人間関係が変わるでしょう。

人の言葉や、人目、関係性にはあまり左右されなくなり、

逆に自分がどういう関係になりたいかという感覚に

自然と変わっているでしょう。

 

すべてが自分を中心にまるで地球の軸であるかのように

起こる事が完璧に起こっている事に気付くでしょう。

 

その感覚はあまりに自然で、

肩の力が抜けて、それでいてとてもドキドキワクワクで。

 

だから人生が楽しく愛おしくなるわけですね。

 

さて、2015年最初のイベントは

なんとなんとのタイトルになってしまいました。

Spiritual Anatomy ®

Universal worker couse 〜好きな仕事が魂の役目〜

 

また、日本でのセミナーを楽しみにしてくださっていた

皆様申し訳ありません。

10月のプラクティショナーコースがあまりにも

楽しくパワフルだったため、

今回もイギリスでの開催を決意しました。

詳しい事、ご質問、お問い合わせは、

info@momoyoworks.com      COCOROカレッジ事務局まで

お願い致します。

セミナー詳細はこちらです。